提供:ダイイチ八軒店・中道リース 協力:北海道日本ハムファイターズ
週刊マック 番組紹介
三角山放送局「ファイターズ金子誠の週刊マック」は、 北海道日本ハムファイターズの選手会長で、2007年度はキャプテンも務めている、 背番号8 金子誠選手のレギュラー出演番組として、 2006年3月24日に第0回(プレ)放送を行い、4月7日から本放送を開始しました。
1軍で活躍するプロ野球選手が、シーズン中にラジオのレギュラーをもつという、非常に珍しいこの番組。 道内各地はもとより、全国のファイターズファンにお届けするべく、 三角山放送局では初の、インターネットによるオンデマンド放送も行っています。
番組開始以来、リスナーの皆様の暖かいメールやFAXに支えられながら、こんにちに至っています。 このページでは、札幌ドームでの「週刊マック」の収録風景をご紹介します。 録音の様子を思い浮かべながら、番組をお楽しみください!
それでは、収録の様子を見に行きましょう~
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こちらは、札幌ドームの地下2階です。週刊マックは、大抵、試合のある日の練習前に録音します。なので、ドームに到着したばかりの選手たちが、このあたりを続々と通っていきます。 ドームツアーに行かれた方も、通ったことがあるのでは?それでは、左に曲がります! |
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上の写真の左壁面に見える入り口から、奥に進んでいきます。小さくてわかりづらいですが、一番奥がグランドです。この通路を通っていると、左手には選手のロッカールーム。早めにドーム入りした選手たちの笑い声が、うっすらと聴こえてきます。 まっすぐ突き進むと、まだ誰もいないシーンとしたグランドなのですが、こは、その手前で曲がって、いよいよ録音の部屋に向かいます。 |
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ここは、試合管理人室。 この部屋をお借りして、録音しています。正面に、金子誠選手と安村真理さん。左側の方は、広報の川尻さんです。ディレクターの私は、手前側のパイプ椅子に座って、4人での録音となります。
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前日にメールの束を受け取ったマックは、録音の時までに、番組で紹介するメールを選んで来てくれます。(夜遅くなるとか・・・) これは、そのメールを整理しているところ。マックのお相手、安村真理 さんは、三角山放送局 毎週金曜日の「おはよう!ママゾネス」パーソナリティ。この番組で野球のことも色々覚えました! |
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いよいよ、録音開始です!マックと真理さんの間にいるBB人形は、背中に録音用のマイクを背負って、両手で、MDデッキを抱えています。 机の上や、マックの足元にも、皆様からのメールが置いてあります。紹介する順序や、同じような内容のメールで、分けてくれているんです。 几帳面なマック! |
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このように録音した番組を、放送時間に合わせて編集し(基本的にほとんど編集はしないのですが・・・)、皆様にお届けしています。
| 金子誠選手の楽しいトークを引き出すきっかけは、 皆様からお寄せいただくメッセージです! これからも、いろいろな質問をお待ちしております! |






















