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番組からのお知らせ

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平成28年度 第7回番組審議会のご報告

三角山放送局では、3月16日(木)に番組審議会を開催しました。
また、3月21日(火)9時~12時「トーク in クローゼット」の番組内でもお伝えしました。

 

1 開催年月日 平成29年3月16日(木)

 

2 開催場所 三角山放送局(札幌市西区八軒1条西1丁目2-5)

 

3 委員の総数:6名

 

出席委員数:5名(書簡含む)

 

出席委員:岡崎敏委員、寿時瑞祥委員、筑和正格委員、

 

小松隆行委員、福島藤江委員

 

放送事業者側の出席者:田島美穂(三角山放送局長)

 

4 議題   番組内容について 

                            「屯田兵グラフィティ」について

 

5 議事の概要  番組内容に関する感想・意見

 

6 審議内容 

 

■歴史好きの人には、興味深く聴ける内容。ただ、一般的な歴史の知識の人にはどうなのだろう。歴史のとっかかりとしてはおもしろい。

 

■話の中で人物が登場していたが、誰もが知る歴史上の人物ではない人も登場してきて、個人的にはとても興味深かった。これまでの話を全て聞きたくなるくらいおもしろかった。

 

■こういう語り口の人は、なかなかいない。世界に入り込んで聞けた。

 

■番組を残しておくと資料的な価値があると思う。ライブラリーのような形で引き出して聴けるようになるのもいいなと思った。

 

■私の知らないところを教えてもらえてとても勉強になった。

 

■幕末の政治状況における会津藩上層部の複雑な思惑を、明瞭な語り口で伝えてリスナーの興味をひきつけ、次回への期待を抱かせます。

 

■味のある語り方が良いですね。冒頭に前回までの「あらすじ」がほしい。

 

■難解な単語が多く、かつ意味が分からないので、ストーリーを今一つ理解しきれないのが「はがゆい」。

 

■馴染みのない単語の解説はよいのですが、そこで語りがとぎれるので、朗読調の雰囲気がこわれるし、言葉の意味をリスナーが考えてしまって話を一瞬聴きのがすことが多いのではないか?

 

■原稿を現代文に近い形で翻訳して話さないと、ストーリーが理解できない人も多いのではないか?

  

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