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番組からのお知らせ

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平成28年 第2回番組審議会のご報告

三角山放送局では、6月30日(木)に番組審議会を開催しました。
また、7月5日(火)9時~12時「トーク in クローゼット」の番組内でもお伝えします。

平成28年・第2回番組審議会議事録

 1 開催年月日 平成28年6月30日(木)

2 開催場所 三角山放送局(札幌市西区八軒1条西1丁目2-5)

 3 委員の総数:6名

出席委員数:5名(書簡含む)

出席委員:岡崎敏委員、寿時瑞祥委員、筑和正格委員、小松隆行委員、福島藤江委員、

放送事業者側の出席者:杉澤洋輝(株式会社らむれす代表取締役社長)、田島美穂(三角山放送局長)

 4 議題  番組内容「金子誠の週刊マック」について

 5 議事の概要  

 「金子誠の週刊マック」について

■為になる話を、おしゃべりをしながら流れるように進んでいくので楽しく聞けた。
金子コーチの感情や考えていることがすごくよく分かった。 

 

■金子誠さんは野球の見識においては球界の宝、三角山の宝でもある。
プロ野球選手(コーチ)が、コミュニティFMにレギュラー番組を持っていること自体、
奇跡的なこと。これからも大切にして欲しい。

 

■「たく」、「ゆうじ」の選手の呼び捨てが気になった。ファイターズファン以外の
リスナーを想定した場合は不親切。「中島卓選手は、相変わらずファウルファウルの
連続で球場を沸かせています」ぐらいのフォローは欲しいと思った。

 

■媚びず、えばらず、サービス精神があるようなないような、不思議な魅力がある人。
金子コーチ本人が放送を楽しみにしているように聞いていて感じる。
聞き手女性の「うん」という相槌はやめて欲しい。相槌はなくても良いのではないか。 

 

■このラジオは金子誠コーチがぴったり。重くなく、問題点を挙げるところなどは
金子コーチにしかできない。楽天のことを良く言っていたが、自分のチームのことを
ほめたたえるような内容ではなく、外からチームを見つめ、発言が冷めているところ
などは、どこかしゃれて聞こえる。


■金子さんの喋りが聞き取りにくい部分が多い。録音品質や音量の問題ではなく、
低い声での早口の発音のせいだと思う。低い声なら少しゆっくり目でないと
聞き取りにくい。

 

■ファイターズの現状に少し詳しくないと理解できない部分が多い。

 

■「金子誠の週刊マック」というタイトル番組なら、金子さんの独白風番組でも
よいのではないか。

 

                                  以上

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